投稿者:TokyoBlueThunders の記事一覧

冬から春へ! ~練習活動報告~

もうすぐ、来月5月に春の全国大会が開幕します。我がブルーサンダースはこの春に向けて、まだまだ寒さの厳しかった2月から基礎練習、実戦練習、そして、ともに勝利を目指す親交の深い他チームとの合同練習を積み重ねながら、全国制覇に向けたチャレンジに備えてきました。“寒い冬から暖かな春、そして熱いシーズンへ!!”2016シーズンスタートからのブルーサンダースをご紹介します。

 

 

ブルーサンダースの初練習に赤いユニフォーム。2月の練習は女子野球の強豪“東京アンビシャス”との合同練習。機敏な動きと張りのある掛け声で、ブルサンを鼓舞してくれました。

ブルーサンダースの初練習に赤いユニフォーム。2月の練習は女子野球の強豪“東京アンビシャス”との合同練習。機敏な動きと張りのある掛け声で、ブルサンを鼓舞してくれました。

ここにも赤い選手!?ですがこちらはブルサンの藤沢。勝負を決める1打を魅せるための「仕込み」を冬からみっちりと。

ここにも赤い選手!?ですがこちらはブルサンの藤沢。勝負を決める1打を魅せるための「仕込み」を冬からみっちりと。

放たれる打球音と打球を追う選手達の声が戻った、冬のホームグラウンド。

放たれる打球音と打球を追う選手達の声が戻った、冬のホームグラウンド。

セカンド上島、ファースト宮本。「はやく野球やろ~よ~」

セカンド上島、ファースト宮本。「はやく野球やろ~よ~」

「はーい 喜んで!!」・・・そしてこの後、アンビシャスコーチによる前後左右への“楽しすぎるノック”が始まる・・・

「はーい 喜んで!!」・・・そしてこの後、アンビシャスコーチによる前後左右への“楽しすぎるノック”が始まる・・・

アー楽しかった!!高校野球の時もこんなに汚れるほど楽しかったことなかったぜ!!猛ノック満喫の宮本。ノッカーに負けず動き良かったです。

“アー楽しかった!!高校野球の時もこんなに汚れるほど楽しかったことなかったぜ!!”猛ノック満喫の宮本。ノッカーに負けず動き良かったです。

サード挑戦の河井「石垣さん、こんな感じですか?」

サード挑戦の河井「石垣さん、こんな感じですか?」

「捕ってからの足の運びを意識して、こんな感じで送球まで・・・河井!ちゃんと見てんのか!?(石垣)」

「捕ってからの足の運びを意識して、こんな感じで送球まで・・・河井!ちゃんと見てんのか!?(石垣)」

入団1年、着実に進む遠藤。打球に負けない動きが身に着いてきた。

入団1年、着実に進む遠藤。打球に負けない動きが身に着いてきた。

今季から新たに副主将となった田中は外野ノックに挑む。マウンドだけではない、あらゆる視点を重視してチームに貢献する。

今季から新たに副主将となった田中は外野ノックに挑む。マウンドだけではない、あらゆる視点を重視してチームに貢献する。

返球素早く強く。投げることは今季の山﨑のテーマ!

返球素早く強く。投げることは今季の山﨑のテーマ!

合同紅白戦へ。お顔合わせは和やかに。

合同紅白戦へ。お顔合わせは和やかに。

捕手目線と投手目線を織り交ぜて、笠松投手をリードする田中捕手。

捕手目線と投手目線を織り交ぜて、笠松投手をリードする田中捕手。

「田中さんのリードを信じて思いっきり投げました!」笠松の投球ぶりからのイメージコメントですが、こんなシーンが公式戦で見られるか?

「田中さんのリードを信じて思いっきり投げました!」笠松の投球ぶりからのイメージコメントですが、こんなシーンが公式戦で見られるか?

アンビシャスも、同じく5月に大切な試合が控えています。切磋琢磨して、お互い素晴らしい報告をし合いたいですね。

アンビシャスも、同じく5月に大切な試合が控えています。切磋琢磨して、お互い素晴らしい報告をし合いたいですね。

お疲れさまでした! 挨拶だけではなく、本当にハードな練習でしたが、充実した笑顔を見せる両チーム主将。

お疲れさまでした! 挨拶だけではなく、本当にハードな練習でしたが、充実した笑顔を見せる両チーム主将。

 

2016シーズンに向けて(終了後のミーティングより)

 

財原主将

今シーズンは、昨シーズン以上に厳しい戦いになることが予想されます。どの大会やどの試合でも苦戦するかもしれませんが1戦1戦全力で挑み、最終的にいい結果を、このチームに引き寄せられるようにしましょう。

 

長田監督

 

「To  Challenge」 挑戦する!のチームスローガンは、今季も引き続き使用します。投げる、攻撃、守備、走塁、試合中のベンチで、そして普段の練習で、どうしたらチームに貢献できるか?そのためにどんなことに挑戦するのか?を、ひとつ明確に意識を持って取り組んでください。

 

練習の合間の動きも、機敏にを意識して。

練習の合間の動きも、機敏にを意識して。

 

春の全国大会のご案内と出場報告は、来月5月にお知らせします。引き続きましての、東京ブルーサンダースへのご支援ご声援、よろしくお願いいたします。

 

全国大会を控えた5月の練習や練習試合のレポートは“ブルサンfacebook”をご覧ください。

2016年も共に日本一へ! ~オフィシャルスポンサー締結~

チームオフィシャルスポンサー・元気屋いくどん赤羽店、店長の“マーシー”さん(中央)のご期待に、財原主将(左)と田中副主将(右)が日本一への決意表明!

チームオフィシャルスポンサー・元気屋いくどん赤羽店、店長の“マーシー”さん(中央)のご期待に、財原主将(左)と田中副主将(右)が日本一への決意表明!

 

東京ブルーサンダースのオフィシャルスポンサーである 『元気屋いくどん・赤羽店』 様より、2016年シーズンも引き続きご提携頂けることとなりました。1月16日にチーム代表者がお店にお伺いし、契約を締結いたしました。心よりのご賛同ご支援に際し、チーム一同深く感謝の意を込めまして、厚く御礼申し上げます。

 

ご提携に際し、店長の“マーシー”さんより、「是非とも今シーズンも応援しております。そして、全国優勝目指して頑張ってください!」という、熱く心強いお言葉を頂きました。昨シーズン果たせなかった悲願の全国制覇を目指して、ユニフォーム右袖のスポンサーエンブレムに感謝と誇りを持って日々の練習に励み、一致団結して全力で各大会に臨みます。

 

元気屋いくどん赤羽店 オリジナルHP
http://www.genkiyaikudon-akabaneten.com/
facebook
https://www.facebook.com/ikudonakabane

 

Official Sponsor のページでも、お店をご紹介しておりますのでご参照ください。

 

2016年も、東京ブルーサンダースをよろしくお願いいたします。チーム練習及び活動は、2月下旬より開始予定です。

 

“あと1歩“その先へ-Remember関東甲信越大会

届かなかった、あと1歩を極めるまで・・・

返還した関東甲信越の赤い優勝旗。再び掴みかけたが…

返還した関東甲信越の赤い優勝旗。再び掴みかけたが…

 

2014シーズンの全日本選手権で我が東京ブルーサンダースが、あと1歩まで迫った日本一の座。もう一度チャレンジするために1年間練習を積み重ねて挑んだ関東甲信越大会でした。

 

去る9月19日、長野県佐久市・臼田総合運動公園グランドにおいて実施されました 『ゼット杯争奪・第21回関東甲信越身体障害者野球大会 』 今大会は開会式後の第1試合から1点を争う接戦が続き、大会全体の目覚ましいレベルアップが感じられました。ブルーサンダースは決勝戦、大接戦の末群馬アトムに 「2-3×」のサヨナラゲームでの敗戦により、準優勝の結果となりました。2015シーズンは“あと1歩届かなかった選手権の舞台”非常に悔しい敗戦とはなりましたが、この試合の直後から、ブルサンメンバーはゲームについて分析し、意見や思いを出し合い、意識を共有しながら大会後の練習に取り組み、主に実戦練習を積み重ねながら、再び全国制覇を目指す2016シーズンに備えています。

 

攻守の要が帰ってきた!

 

長期の療養を経て、チームに戻ってきた小峰。久々のミット、しっくりきてる?

長期の療養を経て、チームに戻ってきた小峰。久々のミット、しっくりきてる?

 

痩せた…? いやいや、スリムにカッコよく、今まで以上にアスリートらしくなって帰ってきた!2014シーズンは疾患のため休養療養にあたっていた、攻守の要・小峰がこの大会から戦列に戻ってきました。グランドに戻る自分自身を信じて、自分の身体と心に向き合う時間を積み重ねて、再びユニフォームに袖を通し、ミットを手にして共にグランドに立つその姿に、メンバーは勇気を与えられ、士気も一気に高まりました。「久しぶりに一緒にウォームアップしようか?」初戦先発の大森に促され、高まる感情とともにミットを構えた様子でしたが、ぶれることもなく姿勢も決まってすぐに感覚を取り戻していました。

 

準決勝-お互いが願った対決の時(千葉市川ドリームスター戦)

 

悠然と構えるブルサンベンチに対し、市川ベンチは入念に円陣を組む。チームの結成から、この時のために練習を積んできた。

悠然と構えるブルサンベンチに対し、市川ベンチは入念に円陣を組む。チームの結成から、この時のために練習を積んできた。

 

リラックスムードで盛り上がるブルサンベンチの逆サイド・千葉市川ドリームスターのベンチ前では、長い時間円陣が組まれ、入念なミーティングが続いていました。2012年シーズンの初練習、まだまだ冷え込みが厳しい国立リハビリテーションセンターのグランドに、結成間もないドリームスターのメンバーが加わっていました。9人に足りず、ユニフォームもまだない。ただ、ドリームスターの選手達は、身体に障害を持っていても野球が出来るという喜びにあふれていたことをよく覚えています。所属チームの枠を超えて練習に混じり、初めての選手の練習を、経験のある選手がサポートする。ここからお互いが対戦できることを願って、それぞれのグランドで合同練習を積んで切磋琢磨し、時には交流親睦を深めながら高め合ってきた両チーム。3年の時を経て、いよいよ公式戦初対決の時を迎えました。ただ、そういった感傷がにじみ出る様子はなく、逆サイドに陣取るのは、共に全国を目指す関東甲信越のライバルチームの姿にほかなりませんでした。

 

備わってきたキャプテンシーと、天性のスピードでチームを引っ張る主将財原

備わってきたキャプテンシーと、天性のスピードでチームを引っ張る主将財原

 

ブルサン初回の攻撃は、相手守備の送球の乱れに乗じて3点こそ先制しましたが、強く意識し過ぎたのかフライアウトが目立ち、先攻を取りながらゲームのリズムを掴み切れない様子でした。ウラの守りでも出塁を許す状況を作られ、なかなか乗り切れない中、相手4番打者の打球は、浅く速い打球のフライがレフトへ。この打球にレフトの日暮が1歩目のダッシュから鋭く突っ込み、前進してランニングキャッチで捌き、ドリームスターの流れを切りました。身体障害者野球に取り組む同志が増えることを喜び、ドリームスターとの合同練習の際も率先してサポートにあたっていた日暮。ここは両チームへのお手本となるようなプレイを魅せました。ブルサンはこのプレイから流れとリズムを掴んだようで2回以降は得点を積み重ね、相手のヒット性の当たりもライト香野が見事に1塁で刺すなど攻守がかみ合い、記念すべきこのゲームに完封勝利することが出来ました。初の合同練習から初の公式戦対戦へ、今後はこの対戦がスタートとなって、また両チームの切磋琢磨が続いていくのです。お互いで力をつけて、関東甲信越連盟を盛り上げていきたいです。

 

決勝戦-緊迫の展開は宿命(群馬アトム戦)

 

1点を奪う攻撃

1点を奪う攻撃

 

1点を守り抜く展開。ライバル群馬アトムと今後もしのぎを削る。

1点を守り抜く展開。ライバル群馬アトムと今後もしのぎを削る。

 

例年の関東甲信越大会で、常に頂点を争っている群馬アトムと我がブルーサンダース。宿命づけられた緊迫の展開に相まみれました。初回から両軍ともスコアリングポジションに進めるも、三振で得点できず。アトム山井投手の好フィールディングもあれば、ブルサン宮本の横っ飛びキャッチもあり。随所に好プレイもありますがお互いがランナーを出せば牽制や攻防も激しくなるため、イニングの進行も遅くなります。後半に差し掛かりながらも「3回表」のブルサンが均衡を破りました。本塁併殺崩れの相手悪送球、残ったサードランナーを次打者日暮がしぶとくファーストゴロ。選手権決勝を再現し、ブルサンに根付いた、全員で1点をもぎ取る野球。しかしその次の攻撃では、アトムがセンターオーバーから好返球で今度は1点を阻止。1点を巡って、まさに好守でぶつかり合った両チームでしたが、2015シーズンの決着となったシーンは、アトム選手が放ったピッチャー返しの打球がセンターへ抜けた瞬間でした。新しい年、新たなシーズン。関東甲信越、そして全国で、しびれる場面を全力で楽しむためにブルーサンダースはレベルアップを図ります。

 

2016年も、東京ブルーサンダースへのご声援、よろしくお願いいたします。

 

試合結果戦績  2015年9月19日

準決勝 ○ 14-0 千葉市川ドリームスター

決勝戦 ● 2-3x 群馬アトム

 

ブルーサンダースの未来を切り拓(ひら)く男・笠松の一撃に期待。

ブルーサンダースの未来を切り拓(ひら)く男・笠松の一撃に期待。

関東東北豪雨・復興支援チャリティーマッチ

千葉市川ドリームスターと、思いを一つにして、親善試合・復興支援活動を行います。

千葉市川ドリームスターと、思いを一つにして、親善試合・復興支援活動を行います。

 

ブルーサンダースは、11月7日、千葉県市川市・国府台球場で実施されます『関東東北豪雨・復興支援チャリティーマッチ』に、出場させて頂くことになりました。

大会主催の、日本野球連盟所属チーム『千葉熱血MAKING』さんの、関東東北豪雨復興支援と、身体障害者野球の普及の趣旨に賛同させて頂き、朝9時30分より、『市川ドリームスター』さんとの親善チャリティー試合に出場し、復興支援活動にも携わらせて頂きます。

野球教室・身体障害者野球紹介、ホームラン競争、そして親善試合『千葉熱血MAKING対TOKYO METS戦』も実施されますので、お誘い合わせの上お越し頂ければ幸いです。(入場は無料です。)

よろしく、お願いいたします。

 

イベント概要

開催場所 市川国府台球場
(京成本線・国府台駅徒歩10分 総武線市川駅北口よりバス利用・和洋女子大前バス停すぐ)

スケジュール
9:00 開場
9:30 障害者野球親善試合 
     市川ドリームスター対東京ブルーサンダース
11:00障害者野球紹介やホームラン競争など普及啓発イベント

13:00社会人クラブチーム親善試合
    千葉熱血MAKING対TOKYO METS

 

球場アクセス、出場各チームHPも併せてご参照ください。

 

市川国府台球場    千葉市川ドリームスター

 

日本野球連盟所属社会人クラブチーム

千葉熱血MAKING   TOKYO METS

 

9月に実施された関東甲信越身体障害者野球大会は、準優勝の結果となりました。写真紹介も含めた報告ページを現在作成中です。報告が遅れていることを深くお詫びいたします。こちらのチャリティーマッチの出場報告と併せて、順次お知らせいたしますので、ご了承よろしく、お願いいたします。

 

ブルーサンダースfacebookもご参照ください。

今年は長野佐久市で関東甲信越大会

全日本選手権の出場権を懸けた『ゼット杯争奪第21回関東甲信越身体障害者野球大会』は9月19日、今年は長野県佐久市で開催されます。

両雄、いよいよ公式戦での勝負!ブルーサンダースとドリームスター、新たな歴史の始まり。

両雄、いよいよ公式戦での勝負!ブルーサンダースとドリームスター、新たな歴史の始まり。

 

今回の大会は、長野県佐久市・臼田総合運動公園にて開催されます。2009年大会以来6年ぶりの長野県開催です。我が東京ブルーサンダースはこの大会において、前年度まで2年連続優勝を遂げ、関東甲信越地区連盟代表として、全日本選手権大会に出場しています。この2年間、あと1歩届かなかった悲願の全国制覇を目指して、日々の活動や厳しい練習にも取り組んできました。しかし、その実現のためには、この厳しい関東甲信越地区の大会を勝ち抜かなければなりません。そして、今大会では準決勝戦において、そのチーム創設時からブルーサンダースと相互協力、切磋琢磨しながらチーム力を高め合ってきた『千葉市川ドリームスター』さんと、いよいよ公式戦で初対戦することが決定しました。2012年2月、初の合同練習から3年を経て、その時から抱いていたブルーサンダースの「もうひとつの悲願」が実現する、意義深い大会となります。

日頃よりチームを支援して下さる皆さんのご理解・ご協力のもと、障害者野球に取り組むことが出来ることへの感謝の気持ちを持ち、今季の取り組みの成果を発揮すべく精一杯プレーします。ご都合がおつきの方々におかれましては、会場へご来場ご声援いただくと共に、身体障害者野球というものを実際にご覧になり、知って理解していただける機会となれば幸いです。また、当日東京周辺でお過ごしの皆さんも、長野方面へ少し気持ちを向けてお過ごしになり、ご声援いただければ嬉しく思います。よろしくお願いいたします。

 

以下詳細です。

 

ゼット杯争奪第21回関東甲信越身体障害者野球大会 兼 第17回全日本身体障害者野球選手権大会地区代表決定戦

 

大会日程…9月19日(土)  ※予備日 20日(日)

大会会場…長野県 佐久市臼田総合運動公園多目的グランド

         入場は無料です。自由に入退場出来ます。

 

チーム予定

8:00   開会式

11:30  トーナメントBブロック準決勝 対千葉市川ドリームスター(B球場)

14:00  決勝戦 対トーナメントAブロック勝者(A球場)

      (Aブロック出場チーム 群馬アトム 長野佐久レッドスターズ 埼玉ウィーズ)

16:00 閉会式

※試合開始時刻は、進行状況によって前後する場合があります。

 

会場へのアクセス

JR小海線臼田駅下車 駅前よりタクシー利用約20分、料金約3,000円程度

東京・上野・大宮駅より北陸新幹線利用佐久平駅下車、小海線乗換

佐久平⇒臼田 約25分 佐久平発臼田方面時刻  8:31  10:24  12:16

新宿駅より中央線特急列車(あずさ号等)利用小淵沢駅下車、小海線乗換

小淵沢⇒臼田 約1時間40分 小淵沢発臼田方面時刻  9:57  11:19

 

車の場合、上信越道・佐久インター下車、こちらのリンク地図詳細参照

構内駐車場有り、車での来場も可能。

(所在地:長野県佐久市臼田3124 TEL0267-82-7231)

 

下記の情報についても、ご参照ください。

 

臼田総合運動公園多目的グランド施設紹介HP

 

大会会場に関する情報

 

なお、今大会でのチームの戦いぶりや結果についてのご報告は、10月上旬にお知らせする予定です。

 

熱い季節はまだ終わらない!

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